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2026/03/09 フルーツ最新情報
沼津市西浦 池田柑橘園 池田さんの「津之輝」入荷しました。

まず第一声、「なんて読むんだ?」から始まるこの柑橘。
「つのかがやき」と読むのが正解らしいです。
清見×興津早生×アンコールの優秀な柑橘の掛け合わせですので、不味い訳がありません。
果肉がプリッとして、果汁が多くとてもジューシー。
糖度が高く、適度な酸味もありとっても濃厚な味とオレンジのような強い香り!
おそらく一口食べれば驚かれると思います。
まだ生産量が少なくあまり出回らない柑橘でもあります。
一度食べると
「また食べたい」と言われることの多い、
近年人気が高まっている品種ですのでお見かけの際はぜひ
ホームページ内のECサイトか下記リンクでお買い求めいただけます。
https://shop.yaohara.com/
「つのかがやき」と読むのが正解らしいです。
清見×興津早生×アンコールの優秀な柑橘の掛け合わせですので、不味い訳がありません。
果肉がプリッとして、果汁が多くとてもジューシー。
糖度が高く、適度な酸味もありとっても濃厚な味とオレンジのような強い香り!
おそらく一口食べれば驚かれると思います。
まだ生産量が少なくあまり出回らない柑橘でもあります。
一度食べると
「また食べたい」と言われることの多い、
近年人気が高まっている品種ですのでお見かけの際はぜひ
ホームページ内のECサイトか下記リンクでお買い求めいただけます。
https://shop.yaohara.com/

【池田柑橘園とは】
静岡県沼津市西浦。
駿河湾に面した温暖な気候の中で柑橘を育てています。
園主の池田さんは、自分ので舌で味を確かめて納得しないと出荷しないほどのこだわりの持ち主。
収穫した柑橘は必ず食べ、甘さや味のバランスを確認してから出荷します。
「これなら美味しい」と
自信を持てるものだけをお届けする。
それが池田柑橘園の柑橘づくりです。
こちらが「そろそろ出荷できますか?」とお願いしても、
池田さんが納得しなければ出荷はまだ先。
味が仕上がるまで待つ。
それも池田さんのこだわりです。
そして池田さんは、
とにかく柑橘が好き。
市場に出せるほどの量が採れないような
珍しい品種の柑橘も、少量ずつ数多く育てています。
「どんな柑橘が一番美味しいのか」
そんな探求心から、
毎年いろいろな品種を育てながら柑橘づくりを続けている生産者さんです。